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ホンモノのシステムエンジニアに

東京カイシャハッケン伝vol44

東京カイシャハッケン伝!vol.44に掲載

東京都産業労働局が発行する中小企業しごと魅力発信プロジェクト「東京カイシャハッケン伝!」のvol.44(2026/02/27発行)にティアーズコンピュータが掲載されました。 学校のキャリアセンターや就労支援施設(ハローワークなど)にて配布されています。 どうぞお手に取って、ご覧ください。

東京カイシャハッケン伝!のホームページにも合わせて掲載されています。 こちらもあわせてご覧ください。
https://www.kaisyahakken.metro.tokyo.lg.jp/

公的機関が発行する冊子ですので、掲載には審査があります。 ティアーズコンピュータは審査を通過して掲載に至った経緯から、働く場としては自信があります。 冊子、ホームページをご覧になり、ぜひティアーズコンピュータの雰囲気を感じてください。 そして応募したいと思いましたら、会社説明会にお越しいただき、雰囲気を確認してください。

システムエンジニアは職人である
価値を創造するクリエイターである

プログラムが作れないシステムエンジニアが増えた。

特にプログラミング工程を外注化する企業。 システムエンジニアという名の外注管理者兼社内調整役を増殖させた。 プログラミングができないエンジニアが作る仕様書は、細部の配慮が行届かない。 当然システムの機能漏れが生じる。 結果としてプロジェクトの炎上が常態化し、配下のエンジニアは疲弊する。

過去の日本には、プログラミングの実践を経てシステムエンジニアに育てていくという教育ステップがあった。 プログラミングをしっかり叩き込んでから、設計を任されるといったステップアップできる最良な技術教育であった。 しかし開発工程の分業化が進み、いつの間にか消えてしまった。 いきなり経験が浅いエンジニアには、上流工程を任せるのは難しい。 AIが助けてくれる? 優秀なエンジニアには優良な相棒になるAIは、そうではないエンジニアには援助の手を差し伸べてくれるとは思えない。

ティアーズコンピュータは、システムエンジニアとしてプログラミングにこだわる。 私たちは、品質にこだわったソフトウェアを生み出すことが使命。 その上で新たな価値を創造する提案、設計を行う。 ソフトウェアの基本はプログラミングである。

これがティアーズコンピュータの意見である。

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ティアーズコンピュータを理解した上で入社していただくために、定期的な会社説明会の他、長期インターンシップを計画しています。 詳細は決まり次第公開します。

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