スパイロメーターを電子カルテに接続する支援ソフトウェアです
スパイロマネージャー
スパイロメーターの測定結果をシリアル通信(RS-232C)により受信し、ファイル保存や印刷を自動に行います。
スパイロマネージャーⅡ仕様書
ポイント1/全自動で手間いらず
スパイロマネージャー・シリーズは、基本的に自動的に動作します。検査者が スパイロメーター側で[送信]ボタンを押すと自動的に結果を取得。 JPEGファイルの保存および印刷ができます。忙しい検診などに便利です。
スパイロマネージャー取扱説明 図解
ポイント3/わかりやすい報告書形式
ポイント3/被験者の情報が追加できる
測定結果を受信した後に、スパイロマネージャー上で氏名や備考などの追加ができます。
スパイロマネージャーエクセル表
ここでは、以下の項目が入力できます。
■氏名:全角10文字/半角20文字入力可能
■医師名:全角10文字/半角20文字入力可能
■技師名:全角10文字/半角20文字入力可能
■備考欄:全角25文字/半角50文字入力可能
<COPD病気分類欄について>
COPD病気分類の測定が可能なスパイロメーターの時は測定した結果が選択されます。COPDが測定できない機種の場合は空⽩が選択されます。なお、選択及び変更する事も可能ですが、お医者様の判断の元、変更してください。